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歴代の理事長と主な事業

  • 創立/1981年7月2日
  • 認証/1981年9月5日(第687号)
  • 認承証伝達式/1981年10月18日
  • 法人化/1988年3月8日
1981初代 谷岡 忠範
スローガン:心の緑を大地に!希望の太陽を人の心に!育てよう明日のために!
倉吉青年会議所創立20周年事業として東伯青年会議所誕生 10月18日認承証伝達式
1982第2代 井木 勲
スローガン:恵まれた自然の中に新しい文化と 活力ある豊かな社会を創造し翔こう地域から日本へ世界へ
第1回四町親睦少年野球大会・LD道場座談会・船上山家族キャンプ・四町青年協議会発起人会
1983第3代 高塚 勝
スローガン:今、原点、未来へつなごう確かな足跡
鳥取県内初、国際委員会の設置・第2回四町親睦少年野球大会・第1回サマーヤングフェスティバル会員地引網・日中青年親善交流会
1984第4代 明穂 嘉文
スローガン:きずく礎 昴めよ心 拡めよ地域に
報恩青年会議所(韓国)との姉妹締結模索・趙 鍋先生を囲む会・韓国報恩郡訪問
第3回四町親睦少年野球大会・日本、ネパール親善会議・第2回サマーヤングフェスティバル
1985第5代 西村 武春
スローガン:人づくり、地域づくり 語り合いから行動へ
報恩青年会議所(韓国)姉妹締結調印式・四町青年の集いサマーフェスティバル
第4回四町親睦少年野球大会・マネージメントゲーム開催
1986第6代 野間田 節雄
スローガン:見つめよう地域を 育もう心を
創立5周年記念式典・第5回四町親睦少年野球大会・明穂ブロック会長輩出
俵萌子女史教育講演会・第1回韓国語市民講座・地区褒章で最優秀賞
1987第7代 大黒 章司
スローガン:拡げよう地域に 示そう青年の力「 同舟共済」-ともに生きる、みんなよくなる-
ブロックLD道場主管・第6回四町親睦少年野球大会・三世代交流ゲートボール大会
1988第8代 山枡 敬一
スローガン:次代を担う青少年の健全育成
社団法人取得・社団法人東伯青年会議所設立記念式典・親子そろって健康ふれあいウォーク
社団法人東伯青年会議所設立記念教育講演会樋口恵子先生・第7回四町親睦少年野球大会
1989第9代 石賀 孝司
スローガン:自らを変え、他人を変え、地域を変え、社会を変え、社会のために奉仕しよう
第8回四町親睦少年野球大会・報恩青年会議所(韓国)姉妹締結5周年・更家会頭訪問例会
報恩青年会議所(韓国)、東伯青年会議所訪韓家族交流会・家族レクリェーション大会・親子で語ろう座談会
1990第10代 江原 康平
スローガン:自立した個性ある地域の創造を!!
第9回四町親睦少年野球大会・LD道場・12時間耐久ソフトボール大会・国際交流会
広域行政特別室アワー「東伯市実現の可能性について」・経営セミナー
1991第11代 河端 明彦
スローガン:“パワーアップ THE TOUHAKU”21世紀へ向かって今、青年の情熱を!!
創立10周年記念式典・東伯市構想提言・東伯少年の翼・第10回四町親睦少年野球大会
10周年記念事業「青少年健全育成フォーラム‘91」“知事と語る未来の郷土” の開催
1992第12代 山本 浩一
基本方針:1.ちょっと素敵な会員づくり(できるメンバーから、できたメンバーへ)
2.ちょっと素敵な人・ふ・や・し(会員拡大)
3.ちょっと素敵な見直しとちょっと素敵な前進
4.鳥取ブロック協議会への協力(ちょっと素敵なLOMの応援団)

ミクル劇団チャリティーミュージカル「四月の雪」公演・ブロック会員大会主管
第11回四町親睦少年野球大会・地球の絵画、作品展示会
1993第13代 西本 研一
基本方針:1.見つめ直そう我が地域の宝
2.共に語ろう我が地域の創造
3.目指そう我が地域のリーダー

韓国の子供たちの絵を展示・フラワーロード
第12 回四町親睦少年野球大会・まちづくり・行革講演会・報恩青年会議所(韓国)訪問
1994第14代 堀江 清仁
基本方針:1.進めよう21世紀の地域づくり
2.伝えよう次代を担う子供たちに愛と夢を
3.造ろう暖かくうるおいのある福祉社会

第1回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース・フラワーロード
姉妹締結10周年記念事業「日韓親睦地域交流会」・第13回四町親睦少年野球大会
1995第15代 榎原浩一郎
基本方針:1.進めよう21世紀の地域づくり
2.伝えよう次代を担う子供たちに愛と夢を
3.造ろう暖かくうるおいのある福祉社会
4.「会員拡大」一人が一人拡大

阪神大震災救援物資輸送・阪神大震災人的支援・第14回四町親睦少年野球大会
LD道場「マネージメントゲーム」・第2回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース
まちづくりと地方分権シンポジウム・まちづくり研修会(川之江地ビール工場見学)
1996第16代 油井 弘行
スローガン:夢、満載21世紀へTAKE OFF!
基本方針:1.愛を持ち21世紀のまちづくり
2.挑戦しよう自己改革
3.感謝の心で人づくり
4.奉仕の精神で地域へ
5.「会員拡大」一人が一人

創立15周年記念式典・第3回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース
第15回四町親睦少年野球大会・LD道場(まちづくり研修会)
1997第17代 岡崎 健一
スローガン:すべてのことに愉しむ努力を!-限りある時間を大切にー
基本方針:1.実践ひとづくり(地域人・企業人・地球市民としての思いやりを持って自己改革)
2.会員拡大(JCの魅力の追求 やっている本人が愉しくなければ!)
3.各種事業への積極的参加(少数ロムでも意識は高く、行けば必ず得るものはある)
4.実践まちづくり(確固たる信念と情熱を持って)

第4回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース・第16回四町親睦少年野球大会
鳥取ブロック協議会会長公式訪問例会・LD道場・中国地区協議会で優秀賞
1998第18代 信方 博幸
スローガン:パワーアップ東伯 おもいやりと拡大 艱難辛苦を感動に
基本方針:1.会員拡大に全力投球(パワーアップ東伯)
2.研修!研修!研修!(JCは人づくりの場)
3.各事業への積極参加!(おもいやりの心づくり)

第5回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース・第17回四町親睦少年野球大会
鳥取ブロック協議会会長公式訪問例会・LD道場・地球市民の日
1999第19代 山崎 稔
スローガン:なぁ やらいや
基本方針:「 友情・絆・団結」

中国地区協議会会長公式訪問例会・鳥取ブロック協議会会員大会主管・地球市民の日
第6回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース・第18回四町親睦少年野球大会
2000第20代 池口 寿朗
スローガン:挑戦
新年賀詞名刺交換会・LD道場・鳥取ブロック協議会スポーツ大会主管
第7回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース・地球市民の日・鳥取西部地震人的支援
日本青年会議所上島会頭鳥取ブロック協議会訪問例会主管
2001第21代 松本 泰典
スローガン:“最大限+α=成長、感動”
新年賀詞名刺交換会・創立20周年記念事業、記念式典・地球市民の日
第8回東伯8時間耐久三輪車チャリティーレース
2002第22代 吉村 博美
スローガン:和衷協同
基本方針:1.会員拡大の推進
2.会員の資質向上
3.まちづくりの研究

東伯の未来を語る会・明るく楽しいワークショップ・中部「道の日まつり」関金・LD道場
2003第23代 中原 裕之
スローガン:百花斉放
基本方針:1.まちづくりビジョンの策定
2.会員拡大の実践
3.会員資質の更なる向上
4.青少年健全育成の研究・実践
5.様々なテーマでの議論展開

ファイティング!ちびっこクッキング・東伯の未来を語る会・東伯ビジョン策定室の設置
中部「道の日まつり」はわい・EDOゲーム
2004第24代 井木 敏晴
スローガン:我が主役なり ~熱い志を広げていこう
基本方針:1.地元“らしさ”を生かした事業の展開
2.20周年を契機とした大韓民国報恩青年会議所との更なる交流の発展
3.会員拡大の実践
4.公益法人としてのあり方の追及

姉妹締結20 周年記念事業「朋友村」・東伯ビジョン策定・中部「道の日まつり」お台場
琴浦町、社団法人東伯青年会議所懇談会
2005第25代 杉本 次郎
スローガン:もっと勇気を!自分を信じて ~勇気ある一歩が未来への一歩~
基本方針:1.JCならではの学び舎づくり
2.「朋友」の輪を拡げる事業展開
3.鳥取ブロック協議会への全面的バックアップ
4.魅力あるJCの発信と会員拡大の推進
5.創立25周年に向けての「夢づくり」の集約と準備

日本青年会議所高竹会頭公式訪問・北栄町合併フォーラム・中部「道の日まつり」赤碕
琴浦教育長とのまちづくり対談・ 鳥取ブロック協議会会員大会主管
日本青年会議所褒章国際開発部門優秀賞受賞(2004年度実施事業「朋友村」)
2006第26代 馬野 慎一郎
スローガン:率先2006 大変の時代に 君は敢えて事を成さんか
基本方針:1. 諸会議の明確な運営
2. 会員拡大の実践と外部との連携・交流による和の形成
3. 未来ビジョンに基づくまちづくり・ひとづくり事業の実践
4. 創立25周年記念事業の実施

・創立25周年記念事業「わが町の魅力再発見プロジェクト琴浦北栄親子海岸調査隊」「日本の魂(こころ)」・LD道場・JCI KOREA-報恩公式訪問団受入・JCI KOREA-報恩公式訪問・中部道の日まつり
2007第27代 野口 一浩
スローガン:礼
基本方針:1. 会員拡大の実践
2. 会員の資質向上
3. 青少年健全育成の研究・実践
4. 提言に基づく四つのビジョンの推進

・琴浦、北栄町との行政意見交換会・「海っ子・浜っ子集まれ!海暮らし体験隊 わが町の魅力再発見プロジェクトパートⅡ」・「学の夏休み」・JCI KOREA-報恩公式訪問団及び家族受入・JCI KOREA-報恩公式訪問
2008第28代 岡﨑 博紀
スローガン:真剣勝負
基本方針:1. 会員の更なる資質向上
2. 市民の社会参画運動の研究・推進
3. 会員拡大の実践

・LD道場・30周年にむけた東伯エリアまちづくり方針の検討・JCI KOREA-報恩公式訪問団受入・JCI KOREA-報恩公式訪問
2009第29代 福光 浩行
スローガン:実践躬行
基本方針:1. 自己を探求した会員の資質向上
2. 鳥取ブロック協議会への全面的バックアップ
3. 地域の宝を生かしたまちづくりへのアクション
4. JCI KOREA -報恩姉妹締結25周年事業実施
5. LOM 全体で取り組む会員拡大の実践

・JCI KOREA-報恩公式訪問団受入・JCI KOREA-報恩公式訪問・鳥取ブロック協議会会長輩出・中国地区会長公式訪問例会
2010第30代 小谷 真一
スローガン:あなたのために
基本方針:1. 会員拡大の実践
2. 創立からの組織の検証と30周年以降の活動の指針の研究
3. 会員資質の向上
4. ビジョンに掲げたまちづくりの実践
5. 社団法人日本青年会議所への協力

・5月公開LOMチャンネル・10月倉吉青年会議所との合同例会・JCI KOREA-報恩訪問団との関西圏視察・JCI KOREA-報恩創立40周年式典への参加
2011第31代 松浦 哲也
スローガン:協働郷明
基本方針:1. 基本に忠実な諸会議、事業の計画、設営、実践
2. 地域住民、行政、他団体との『協働でのひとづくり、まちづくり』の推進、実践
3. 会員拡大の実践
4. 『愛ごころ』を育むひとづくり・まちづくり事業の実践
5. 創立30周年記念事業の実施
2012第32代 岡﨑 博紀
スローガン:一丸
基本方針:1. 会員拡大の実践
2. 愛ごころを育む事業の実践
3. メンバーの地域活動への参加
4. 公益法人制度改革への対応
5. JCI、日本JCなどの各種事業への積極的参加
2013第33代 小谷 真一
スローガン:すべての行動に愛をこめて
基本方針:1. 私達や地域の人達の「愛ごころ」を育みつつ個々にできた絆をJC,会社、団体へと広げる事業展開
2. 会員拡大の実践
3. 基本に忠実な諸会議、例会運営
4. JCI KOREA-報恩との交流を民間交流へと促進していくための事業展開
5. 鳥取ブロック協議会への全面的協力
2014第34代 濱口 国彦
スローガン:すべての行動に愛をこめて
基本方針:
1. 「東伯ビジョン2011」実現に向けての事業実践
2. 会員拡大の実践
3. 基本に忠実な諸会議、例会運営
4. JCI KOREA-報恩 姉妹締結30周年記念式典並びに記念事業
5. 鳥取ブロック協議会会長輩出LOMとして全面協力
2015第35代 語堂 正範
スローガン:創生2015「創造と変革の志士であれ」
基本方針:
1. LOMの改革
2. 魅力あるLOMの創生
3. 地域ネットワークの創成
4. 地域を担う人財の創生
5. LOM独自の収益事業の調査・研究
6. 国際交流の実施と調査・研究
7. 創立35周年記念事業に向けての活動の指針と調査・研究
2015第36代 都田 雅和
スローガン:義~全てに感謝の心を~
基本方針:
1. 基本に忠実な諸会議、事業の計画・設営・実施
2. 協働でのまちづくり事業の実施
3. 会員拡大の実践
4. 創立35周年記念事業の実施